知らないと恥ずかしい?!結婚式に列席するときのマナー服装(女性)編

「ドレス」「アクセサリー」のマナー

3月に入り、すこしずつ暖かくなり良い季節になってきましたね♪
春は気候が良いこともあり結婚式にはたいへん人気のシーズンです。このブログを読んでくださっている方の中にも知り合いの結婚式に招待されたことのある、これから出席予定の人は多いのではないでしょうか。この時期にこれから式を挙げる(もしくは挙げた)人もいるかもしれませんね。

結婚式って意外とゲスト側にもマナーが多く、知らないと恥ずかしい思いをすることって結構多いんです!!大切な友人に招待いただいた結婚式。さあ気合を入れてオシャレしなくちゃ…ってちょっと待ってください!その服装で大丈夫ですか??

そこで、私からぜひ気を付けてほしい「結婚式・披露宴に列席するときに気をつけたい服装(女性)」についてご紹介させて頂きます。

①新婦より目立つ服装・アクセサリーは避けて!

前提として、「主役である新婦に似た格好・目立つ格好」はNG。特に選びがちな白のワンピース等はウェディングドレスと被ってしまうので避けた方が良いです。
その他、毛皮のコート等革製品も殺生を連想するためあまり好ましくないとされています。
またヘッドアクセサリーにもご注意。頭のてっぺん辺りにビジューやお花のコサージュを付けると、場合によっては新婦と被ってしまうことも。
もし心配であれば、事前に式を挙げる新婦にそれとなく確認してみると良いですね。

 

②結婚式のマナーと靴・・足元もフォーマルなものをチョイス

この機会に奮発して新しい靴を購入することもあるかと思いますが、その時に気をつけたいのが「つま先・かかと」。両方ともしっかり隠れているものを選びましょう。ミュールはNGです!お店の人がマナーを知らずに進めてくることもあるのでご注意くださいね。

 

③振袖・訪問着はOK

着物は日本女性の正装なので結婚式にはピッタリの服装です。華やかなので親族ゲスト等から喜ばれることも。ただ着慣れない人も多いと思いますのでそこは気を付けてくださいね。また新婦との衣裳の色が被らないか心配な人はあらかじめ確認しておくと安心です。

いかがでしょうか?
色々なマナーはありますが、少しだけ気をつけながらお招きして頂いた大切な方をお祝いしてあげてくださいね!

④レンタルドレスを上手に利用する。

ドレスレンタルを利用することで、毎回違うドレスやワンピースを購入することなく、利用することが気軽に出来ます。ドレス単品だけでも高価なのに、ドレス+ショール等+ネックレス等の貴金属を購入するとかなり高価になり何度も購入することは出来ません。

レンタルならば、どんなに高価なドレスやネックレスであっても1万円前後でそろえることが出来ます。

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